あの痩せた憲法学者の頭の構造が気になった

最近よくテレビで見かけるKSという若手憲法学者がいますが、この人も護憲派のようですが憲法学者に改憲派はいないのでしょうか?
改憲派というのがバレると学会で虐められ教授になれないので隠れてるということもあるのではないでしょうか。
要するに多くの憲法学者は憲法を飯のタネと考えていて、それをいかに死守するかに興味があるように見えます。
ですから憲法に関する自分達の出番をできるだけ多くしたいので実際的ではない、彼らの得意とする学問的な論争に持っていきいつまでも語っていたいように思えるのでした。
何ぜ憲法学者がこれほど憲法を持ち上げ大事にするのかというとそういった下心が根本にあるからだとしか私には思えません。
このような憲法学者の方々の考え方を変えるには、不謹慎ですが北朝鮮のミサイル攻撃が何発か日本の都市に命中する必要があるのではという気がします。
第二次大戦後にマッカーサーの進駐軍によってもたらされた日本を縛るために作られた憲法に何故それだけ肩入れするのか私には理解不能です。
東大卒なのに今の憲法のままでも平和に暮らしていけると話すこのKSという青白い顔をした痩せた憲法学者の頭の中って一体どのような構造になってるのかが、いつも彼をテレビで見る度気になります。